自分を満たし幸せに暮らすとは…本当に書き変わってる過去

今までになかったような感覚が湧いている

過去の辛かったこと

悲しかったこと

苦しかったこと

それも全部必然で

愛に気づいていくために

必要だったことで

今はもう、過去のような

私じゃないしこんなに幸せになってる。

過去の経験、感じた痛みは

学びとなり今の自分の在り方になってる。

それはある側面からみたら真実だし

諦めないことや

自分の人生でたくさん痛みを

感じてきたことも

今につながってるし

仕事につながってきたって

捉え方もあっていい。

私はずっとこんな捉え方できたし

人の話を聞き、痛みに寄り添い

サポートすることが

役割だと信じてきた。

人に寄り添って傾聴し癒し導き応援する

真の援助職、ヒーラーさんや

セラピストさん、カウンセラーさんは

自分の経験から乗り越え

どれだけ自分を癒し愛に目覚めてきたかで

寄り添える領域の広がりや深まりは違う。

どこまでも学び続け

自分自身と真摯に向き合っていく。

超えてきた領域と導ける領域は

繋がっている感じがする。

やっぱり私はその感覚は変わらない。

だから私もそういう素晴らしい

援助職の方に出会いすごく

サポートしてもらった。

生まれ直し、育て直しするために。

そして最近はっきり

認めるしかなくなったことがある。

私は悩みを聞くカウンセラーや

セラピストやヒーラーを魂が望んで

いたわけじゃないことを。

プロセスとして必要だったということを。

そして認めたら、今までにはない感覚が。

子供のころから

体験してきた数々のストーリー自体か

どれも感じられない。

出来事すら疑うようになっている。

頭がおかしくなった感じだ。

「大変だったけど、今は違う」

じゃないし、

「こんなに変わったよ」

じゃないのだ。

「事実としてあったけど

癒されたからもう感情が反応しない」

でもない感じがする。

過去が書き換わるというのは

頭で言葉としては理解していたが…

地球に生まれようとした時から

今まで、ずっと祝福され愛され

愛の中にいて

そうやって生きてきた道を

歩いてきましたよ、みたいな

感覚が湧き続けている。

頭で理解しようなんてのが

ブラックホールを全て理解する

なんてくらい無理だから

こんな感覚もヨシとする。

旦那さんが最近リラックスし

楽しそうな様子を見せてくれるし

それは私なのだから嬉しい。

克服したとか、乗り越えたとか

困難や辛さがあったからこそ

人の痛みがわかり寄り添えるし

それが天命につながり生きる人は

その役割を担う人たちで、

その方法で人々へ貢献する。

心底やりたいから

心からの喜びになる。

エネルギーがどこまでも循環し

拡大していくのだ。

魂にそぐわないことは

人はやろうとしても流れが滞るだけで

いのちが喜ぶ選択しかできないのが人間だ。

だったら、私はどうしたいのか。

2019年に入り

その問いに向き合い

私の魂が本当に望む生き方の

新たなスタートを

令和の始まりと共に切る。

皆さんの新しいスタートは

何かありますか?

via PressSync

つぼちゃんもみほぐし