大人が学ぶことを見せてくれている子供たち

大人が驚くほどの才能を発揮する10代

去年あたりから

この地球にカルマを持たずに

純粋に楽しみに来ている子供たちが

どんどん才能を発揮したり

生まれてきていたりする情報を

見たり聞いたりするようになりました。

16歳のシンガーソングライターの彼の

表現する言葉の世界が素晴らしいと

思った。

パティシエになりたいと

単身フランスに渡った小学生の女の子。

お菓子作り短期留学をしたり

将来本格的にフランスで修行するために

フランス語を今から習っていたり

どうすればさらに上手くなるか

日々お菓子を作り記録し努力してる。

もう年齢なんて

一切関係ないですね…

自分の子供の頃は…と比べるのも

ナンセンス。全く違う時代だから。

新種ですよ、全くの。

地球という惑星が変わろうとしている。

そこに見せに来てくれている子供たちが

たくさんいて、大人が自分のフィルターで

見ていたら理解なんて全くできない。

子どもがこうやって生きたら

いいんだよと「地球の歩き方」を

見せてくれていてそこから学ぶ。

だから余計にイライラしたり、

拒絶したり

なんでなんだよ!と

複雑に絡めた負の感情たちが爆発する

こともあるかもしれない。

寂しさや悲しさや孤独感とか。

そこに向き合おうとすると

シャットダウンしたくなるくらい

怖かったりすることもある。

子どもたちが見せてくれることが

クリアすぎて追っつかない

なんてことあるよね…と思う。

両親は私と弟の暴れん坊を

全く理解できず怖かったんだと思う。

今思えば…

だからって虐待がいいとか

仕方ないという話じゃないけど

親だけが子育てに向き合うこと

だけではもうしんどいのでは?

児童相談所は何をやっとるんだ?

だけではもう解決に繋がらない

のかもしれないなぁと日々ふと湧きます。

私は親ではありませんが、子供たちの

未来を考えないわけではない。

でも外側からキレイごとで

ココロの在り方や

平和を伝えたいわけでもない。

だって実際子育てをしていませんし

本当の子育ての現場や

毎日生活し続ける現状を

知りませんから。

そこに卑屈になったり

比べて複雑な気持ちを持っていた

時も正直ありました。不足感。

自らその現実を創っていることを

受け入れられずにいました。

だから、執着を変に手放した、

一切望まなくなったとキレイな人を

やめてみたら自分が楽になりました、笑

だって女なら体験してみたい

と思うのは理屈じゃないから。

そこを隠す必要もないし逆に

苦しさを持つ必要もないのだと知った。

現実に向き合っていたら

やってらんねーってこといっぱいある

だろうし、そんな自分を許す許すって

簡単に言うなーってなるかもしれない。

教科書通りに和解なんてできるかよ!

みたいな気持ちもあるかもしれない。

それでも自分と向き合ったり

自分を生きることを日々精一杯

体現しているたくさんのお母さんたち

に見せてくれてありがとうこざいます

って心から思います。

自分のいのちをかけていのちを

生み出し、そのいのちと向き合う。

尊敬するし、母という存在の本来の

優しさ、たくましさを色々

勉強させていただいてます。

私も含め今大人の世代は

地球にカルマを解消しに来て

さらなるカルマをつくるってパターンも

時にやらかしたり、とにかく

重かった領域から気づいていく

時代を選択し生まれてきた人も多い。

だから今カルマを持たずして

やって来てみたいと思える魂たちが

たくさん見せに来てくれてる。

私にできる関わり方、関係性の

育み方をしていきたいと思います。

文章とは何にも関係ない写真を

載せてみました、笑

via PressSync

つぼちゃんもみほぐし