三重県斎宮、伊勢神宮

奈良県から斎宮へ

昨年9月に行くといいと教えていただいた斎宮

斎宮(さいくう/いつきのみや)とは、天皇の代替わりごとに未婚の皇族女性から選ばれ、伊勢神宮に奉仕した「斎王(いつきのみや/さいおう)」の宮殿と、彼女たちを支える役所があった場所のことです。三重県多気郡明和町に広大な遺跡が残っています

  • 斎王の役割:天皇の代理として伊勢神宮の天照大神に仕え、国の平安と繁栄を祈る特別な存在でした。
  • 歴史の長さ:飛鳥時代(天武天皇の代)から始まり、南北朝時代(後醍醐天皇の代)まで約660年間、60人あまりの斎王が務めました。
  • 斎宮の暮らし:斎王が暮らす御殿や役所などがあり、500人以上の人が生活する都さながらの雅な一大都市でした。制度廃絶後は長い間「幻の宮」とされていましたが、発掘調査によりその実態が明らかになりました。
  • googleから引用しました。
  • 博物館でこの姿を見て、わからないけど内側が震えたのを今でも覚えています。そして遺跡の中の斎王の森でクリスタルボウルを奏でました。

    その後に竹神社へお参り、ご挨拶をしました。その後伊勢へ向かう車から横を見ると、まるで何かの存在が姿を現してくれたかのような雲が浮かんでいました。

    伊勢では外宮、内宮、倭姫宮へお参りしました。

    昨年11月1日に開催した響宴祭のお礼も今回したくて再び斎宮、伊勢へ。

    今年かぐや姫ライアーを作成されて響宴祭でも大変お世話になりました八ヶ岳在住の染織家、冬青の滋子さんが竹神社で奉納演奏を。

    斎王の森ではコラボ演奏をさせていただきました。

    奈良、三重2泊3日の旅。

    楽しかったなー、次はどこ行こ?

    ハワイ島に行くと魂はとても強く言う。

    皆さんにお声掛けしたら

    ご一緒できる流れになりそうな雰囲気に

    なってきました!嬉しい。

    私はご縁ある方々と共に祈りの旅を

    したいと心から思っています。

    またご一緒できる日を楽しみにしてます!